青森県三戸郡三戸町 梅内城ノ下34-2

糠部神社は、長きにわたり三戸の地を治めてきた南部氏の功績を刻む拠り所として創建された、南部氏所縁の御社です。

交通案内

青森県三戸郡三戸町大字梅内字城ノ下34-2

八戸 ~三戸市街 ~糠部神社
 青い森鉄道「八戸駅」~「三戸駅」(20分)
 ・・・路線バス田子線 「三戸駅前」乗車
 ・・・「城山公園前」下車(15分)
 ・・・徒歩(17分)

盛岡 ~三戸市街 ~糠部神社
 IGR「盛岡駅」~「三戸駅」(1時間20分)
 ・・・路線バス田子線 「三戸駅前」乗車
 ・・・「城山公園前」下車(15分)
 ・・・徒歩(17分)

車でお越しの場合
社務所隣に参拝者専用駐車場がございます。数に限りがございますので、満車の場合は、公園広場の駐車場をご利用ください。

国史跡三戸城跡 登城記念品

三戸城跡御城印(三戸町立歴史民俗資料館)

 令和元年7月に「南部お城めぐり」で販売開始された、三戸城跡の御城印です。南部家第46代南部利文氏が揮毫した「三戸城」、南部藩の定紋である「向鶴」、そして南部氏の元々の家紋である「割菱」が描かれた、三戸南部氏ならではのデザインです。資料館来館記念のほか、「南部お城めぐり」で収集している城跡ファンが多くいらっしゃいます。

  • 受付: 三戸町立歴史民俗資料館(糠部神社境内)
    糠部神社社務所では受付しておりませんのでご注意ください。

  • 受付時間: 午前9時~午後4時
    但し、毎週月曜は定休日・12月~3月は冬季休館のため、受付しておりません。

  • 販売価格: 300円


南部光行武将印(糠部神社)

 三戸城跡の国史跡指定(令和4年3月15日指定)を祝して始まった、糠部神社が授与する登城記念符です。武将印としては県内初の試みで、当神社の御祭神にして「南部」地方の起源たる「南部光行公」に焦点を当てております。

令和4年初の限定武将印

令和4年4月24日 東奥日報社掲載
(この画像は当該ページに限って東奥日報社が利用を許諾したものです)


  • 受付: 糠部神社社務所

  • 初穂料: 
    通常武将印 500円(いつでも受付可・直書きできます)
    限定武将印 頒布ごとに異なります


  • ◆ ◆ ◆ ご 注 意 ◆ ◆ ◆ 
  • 【転売禁止】自己の利益のために第三者に転売することは出来ません

  • 【納め方】本武将印は御城印と同じく登城記念品の一種となりますが、参拝の証でもあるため、御朱印帳、御城印帳、どちらに納めても問題ありません。皆様のお好みでお納め下さい。