令和元年7月に「南部お城めぐり」で販売開始された、三戸城跡の御城印です。南部家第46代南部利文氏が揮毫した「三戸城」、南部藩の定紋である「向鶴」、そして南部氏の元々の家紋である「割菱」が描かれた、三戸南部氏ならではのデザインです。資料館来館記念のほか、「南部お城めぐり」で収集している城跡ファンが多くいらっしゃいます。
国史跡三戸城跡 登城記念品
三戸城跡御城印(三戸町立歴史民俗資料館)
受付: 三戸町立歴史民俗資料館(糠部神社境内)
糠部神社社務所では受付しておりませんのでご注意ください。受付時間: 午前9時~午後4時
但し、毎週月曜は定休日・12月~3月は冬季休館のため、受付しておりません。販売価格: 300円
南部光行武将印(糠部神社)
三戸城跡の国史跡指定(令和4年3月15日指定)を祝して始まった、糠部神社が授与する登城記念符です。武将印としては県内初の試みで、当神社の御祭神にして「南部」地方の起源たる「南部光行公」に焦点を当てております。
令和4年初の限定武将印
令和4年4月24日 東奥日報社掲載
(この画像は当該ページに限って東奥日報社が利用を許諾したものです)
受付: 糠部神社社務所
初穂料:
① 通常武将印 500円(いつでも受付可・直書きできます)
② 限定武将印 頒布ごとに異なります【転売禁止】自己の利益のために第三者に転売することは出来ません。
【納め方】本武将印は御城印と同じく登城記念品の一種となりますが、参拝の証でもあるため、御朱印帳、御城印帳、どちらに納めても問題ありません。皆様のお好みでお納め下さい。